オーダー・リフォームの実際(メールでの進め方・実例)

実際のメールのやり取りを掲載しました(右側の画像は拡大できます)。
ご依頼主は、考えの確りしている方で、進め易かったのを覚えています。
お問合せからお渡しまで、約1ヶ月でした。
オーダーの際の参考にして下さい。

*2010年のオーダーです。記載されている料金は当時のものです。


お問合せを頂きました。
翡翠のピアスを片方無くした。片方だけ作れる?不可能なら、ペンダントに加工できる?との相談でした。
メールの内容も簡潔で解りやすく、画像も添付されていたので直ぐにお答えできました。


最初のご返事をしました。


ご返事を頂きました。
翡翠を手に入れた経緯や、イヤリングをピアスに作り変えた事などについてのメールでした。


今回のご依頼に対する今後の流れをメールしました。


「宅急便で送った」とメールを頂きました。


まだ届いていない事をメールしました。


宅配業者の手違いで届くのが遅れた事をメールしました。


了解のメールを頂きました。


経過をご報告しました。


ご返事、ご質問を頂きました。
ペンダントにすることに決め、デザインや値段についての相談を頂きました。


ご返事をしました。


デザイン画のご依頼を頂きました。


ご予算をお伺いしました。


ご返事を頂きました。
ご予算の返事とチェーンの相談のメールを頂きました。


ご返事をしました。


ご返事を頂きました。
「宜しくお願いします。」とメールを頂きました。


出来上がったデザイン画と価格をメールしました。


再びチェーンについてのご質問を頂きました。


ご返事をしました。


「迷っている」とメールを頂きました。
B、Dのデザインどちらにするか迷っていると。


ご返事をしました。
B、Dの特徴を説明しました。


正式な制作依頼を頂きました。
Bに決定しました。
お支払いは、銀行振込で。


ご返事をしました。


メールを頂きました。
受け取り時間に関してのメールです。


完成のメールをしました。


お振込完了のメールを頂きました。


振込み確認メールをしました。


発送メールをしました。


お受取のメールを頂きました。
とても、喜んで頂けました。


最後のご返事をしました。